売上高
個別
- 2022年12月31日
- 13億3591万
- 2023年12月31日 +35.54%
- 18億1066万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/13 12:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 歯車及び歯車装置 工事 売上高 一時点で移転される財 3,987,322 899,305 4,886,628 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 3,987,322 1,335,912 5,323,235 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、資源価格の高騰や物価高に加え、世界的な金融引き締めが国内経済に与える影響など先行き不透明感はありましたが、企業の業況判断も改善するなど景気は緩やかな持ち直しが続きました。然しながら中国経済の停滞、長期化するウクライナ情勢に加えて円安の進行などの外部要因により、景気の先行きは未だ不透明な状況で推移しております。2024/02/13 12:23
当第3四半期累計期間の受注高は、73億83百万円(前年同期比0.3%増)、売上高は、70億円(前年同期比31.5%増)、受注残高は、51億61百万円(前事業年度末比8.0%増)となりました。
損益面につきましては、売上原価が36億92百万円(前年同期比18.7%増)、販売費及び一般管理費は、16億75百万円(前年同期比7.9%増)となりました。これにより、営業利益は16億31百万円(前年同期比147.4%増)、経常利益は16億64百万円(前年同期比較142.2%増)、四半期純利益は11億22百万円(前年同期比123.9%増)となりました。