- 7256
- 2026/09/07
- 時価
- 175億円
- PER 予
- 4.3倍
- 2010年以降
- 赤字-17.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.17-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 19.48%
- ROA 予
- 2.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 41億9300万
- 2018年6月30日 -22.42%
- 32億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額258百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/08/08 10:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/08 10:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの関連する自動車業界では、米国市場の新車販売は乗用車需要が落ち込んだものの、小型トラックの販売が伸びており、全体では増加となりました。中国市場では乗用車販売の好調により販売台数が安定して増加しました。欧州市場の自動車販売は、英国では自動車税制改正による駆け込み需要のあった昨年に比べると減少となりましたが、欧州市場全体の自動車販売台数は増加となりました。日本市場では軽自動車の販売台数は堅調だったものの、新車効果が一巡した登録車の販売台数は減少しました。2018/08/08 10:06
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、欧州及びアジアセグメントにおいて、当社受注車種の増産がありましたが、日本及び北米セグメントにおける当社受注車種の減産による影響を吸収できずに、544億52百万円と前年同四半期に比べ6億84百万円(△1.2%)の減収となりました。営業利益につきましては、32億53百万円と前年同四半期に比べ9億40百万円(△22.4%)の減益、経常利益は35億6百万円と前年同四半期に比べ7億54百万円(△17.7%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は19億20百万円と前年同四半期に比べ6億99百万円(△26.7%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。