- 7256
- 2026/10/13
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 4.33倍
- 2010年以降
- 赤字-17.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.17-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 19.48%
- ROA 予
- 2.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 59億4300万
- 2019年9月30日 -26.05%
- 43億9500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ASC第606号の適用により、約束した財又はサービスが顧客に移転された時点で、当該財又はサービスと交換に権利を得ると見込む対価を反映した金額で収益を認識することが求められており、適用にあたっては遡及修正による累積的影響額を適用開始日時点で認識する方法に従っております。2019/11/11 10:01
この結果、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,929百万円減少しております。なお、期首の利益剰余金、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で、当社グループではグローバル市場における自動車内装部品企業としての地位を確立すべく、製品開発力・技術力の強化を図り、海外を含む取引先への拡販を積極的に進めております。これらの活動の成果として、『1STEP成形工法 縫製加飾ヘッドライニング』がモノづくり日本会議/日刊工業新聞社が主催する「2019年"超"モノづくり部品大賞(モビリティー関連部品賞)」を受賞いたしました。2019/11/11 10:01
当第2四半期連結累計期間における売上高は、日本セグメントは増収となったものの、北米、欧州、アジアの各セグメントでの減収の影響により、1,021億9百万円と前年同四半期に比べ100億86百万円(△9.0%)の減収となりました。営業利益は、39億31百万円と前年同四半期に比べ17億49百万円(△30.8%)の減益となりました。経常利益は、43億95百万円と前年同四半期に比べ15億48百万円(△26.0%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、14億円と前年同四半期に比べ10億17百万円(△42.1%)の減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。