臨時報告書
- 【提出】
- 2026/06/29 15:16
- 【資料】
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提出理由
2026年6月25日開催の当社第120回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2026年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 株式移転計画承認の件
当社とイーグル工業株式会社が、共同株式移転の方法により2026年10月1日をもって両社の完全親会社となる「NOK Group株式会社」を設立することに関する共同株式移転計画を承認する。
第2号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金65円
第3号議案 監査等委員でない取締役4名選任の件
監査等委員でない取締役として、鶴正雄、武田睦史、折田純一、佐藤祐樹の4氏を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役5名選任の件
監査等委員である取締役として、林一茂、藤岡誠、島田直樹、今田素子、梶谷篤の5氏を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過3分の2以上の賛成であります。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権数の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2026年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 株式移転計画承認の件
当社とイーグル工業株式会社が、共同株式移転の方法により2026年10月1日をもって両社の完全親会社となる「NOK Group株式会社」を設立することに関する共同株式移転計画を承認する。
第2号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金65円
第3号議案 監査等委員でない取締役4名選任の件
監査等委員でない取締役として、鶴正雄、武田睦史、折田純一、佐藤祐樹の4氏を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役5名選任の件
監査等委員である取締役として、林一茂、藤岡誠、島田直樹、今田素子、梶谷篤の5氏を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 1,424,254 | 914 | 0 | (注)1 | 可決(99.88%) |
| 第2号議案 | 1,424,178 | 991 | 0 | (注)2 | 可決(99.87%) |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 鶴 正雄 | 1,373,355 | 51,807 | 0 | 可決(96.31%) | |
| 武田 睦史 | 1,420,042 | 5,125 | 0 | 可決(99.58%) | |
| 折田 純一 | 1,408,328 | 16,835 | 0 | 可決(98.76%) | |
| 佐藤 祐樹 | 1,419,977 | 5,190 | 0 | 可決(99.58%) | |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 林 一茂 | 1,399,056 | 26,107 | 0 | 可決(98.11%) | |
| 藤岡 誠 | 1,417,591 | 7,575 | 0 | 可決(99.41%) | |
| 島田 直樹 | 1,422,743 | 2,425 | 0 | 可決(99.77%) | |
| 今田 素子 | 1,422,885 | 2,283 | 0 | 可決(99.78%) | |
| 梶谷 篤 | 1,409,406 | 15,758 | 0 | 可決(98.84%) |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過3分の2以上の賛成であります。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権数の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上