市光工業(7244)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 5500万
- 2014年3月31日 -49.09%
- 2800万
- 2015年3月31日 +10.71%
- 3100万
- 2016年3月31日 -3.23%
- 3000万
- 2017年3月31日 -13.33%
- 2600万
- 2017年12月31日 -7.69%
- 2400万
- 2018年12月31日 +37.5%
- 3300万
- 2019年12月31日 ±0%
- 3300万
- 2020年12月31日 -15.15%
- 2800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次の通りであります。2026/03/25 16:39
なお、販売費及び一般管理費に占める販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度27%、当事業年度28%であります。一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度73%、当事業年度72%であります。前事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) 運賃 2,031 2,049 減価償却費 468 151 諸手数料 1,937 2,146 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/25 16:39
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費およびリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フローの状況2026/03/25 16:39
営業活動の結果獲得した資金は12,008百万円となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益7,351百万円、減価償却費5,878百万円、売上債権の減少額4,083百万円、利息及び配当金の受取額7,489百万円であり、主な減少要因は、仕入債務の減少額4,653百万円、その他流動負債の減少額1,920百万円 、持分法による投資利益2,035百万円、法人税等の支払額1,902百万円であります。
投資活動の結果支出した資金は10,762百万円となりました。主な要因は、短期貸付金の純増減による支出6,896百万円、有形固定資産の取得による支出4,578百万円があること等によるものであります。