6392 ヤマダコーポレーション

6392
2026/05/15
時価
165億円
PER 予
9.72倍
2010年以降
赤字-9.77倍
(2010-2026年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.26-0.97倍
(2010-2026年)
配当 予
3.19%
ROE 予
9.38%
ROA 予
8.04%
資料
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ヤマダコーポレーション(6392)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年3月31日
13億1332万
2019年6月30日 -82.44%
2億3066万
2020年3月31日 +228.49%
7億5770万
2020年6月30日 -89.08%
8276万
2021年3月31日 +630.65%
6億473万
2021年6月30日 -46.09%
3億2603万
2022年3月31日 +266.12%
11億9366万
2022年6月30日 -82.19%
2億1259万
2023年3月31日 +427.8%
11億2208万
2023年6月30日 -68.15%
3億5742万
2024年3月31日 +249.21%
12億4815万
2025年3月31日 -44.91%
6億8755万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・当社が事業を展開するマーケットへの影響
当社販売の地域セグメントは「日本」「米国」「オランダ」「中国」「タイ」となっており、連結売上高に占める海外売上は全体の過半数を超える事から、政治・経済等の国際情勢の急激な変化や輸出管理規制等の法務リスクおよびテロ・紛争等による情勢不安などにより、各地域の販売市場の縮小や閉鎖、また、営業活動が著しく制約される可能性をリスクとして認識しております。
・サプライチェーンへの影響
2025/06/26 11:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、給油機器及びその関連製品の製造・販売を行っており、国内においては当社及び国内連結子会社が、海外においては米国、オランダ、中国及びタイの現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「オランダ」、「中国」、「タイ」の5つを報告セグメントとしております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 11:16
#3 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
日本273(48)
米国40(2)
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、アルバイト、嘱託契約の従業員を含む。)は、当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/06/26 11:16
#4 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取手数料無料
公告掲載方法電子公告(https://www.yamadacorp.co.jp)ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることが出来ない場合は、日本経済新聞に掲載して行います。
株主に対する特典該当事項はありません。
(注) 当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利
2025/06/26 11:16
#5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)

企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/06/26 11:16
#6 監査報酬(連結)
e.監査法人の選定方針と理由
当社では、一般に公正妥当と認められている『会計監査人の評価及び選定基準策定に関する監査役等の実務指針』(公益社団法人日本監査役協会会計委員会)に基づき、監査役会にて、監査法人の品質管理、監査チームの独立性、監査計画概要書と監査報酬見積りの妥当性などを総合的に検討し、選定しております。
また、解任又は不再任については、会計監査人の職務の執行に支障がある場合等、その必要があると判断した場合は、監査役会の決議により、会計監査人の解任又は不再任に関する議案を決定し、取締役会は当該決定に基づき当該議案を株主総会の会議の目的とすることとしております。
2025/06/26 11:16
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における報告セグメントの業績は次のとおりであります。
日本における外部顧客に対する売上高は6,293百万円(前年同期比△95百万円、1.5%減)、営業利益は687百万円(前年同期比△560百万円、44.9%減)となりました。米国における外部顧客に対する売上高は5,779百万円(前年同期比27百万円、0.5%増)、営業利益は958百万円(前年同期比68百万円、7.7%増)となりました。オランダにおける外部顧客に対する売上高は1,447百万円(前年同期比△31百万円、2.1%減)、営業利益は137百万円(前年同期比△9百万円、6.6%減)となりました。中国における外部顧客に対する売上高は754百万円(前年同期比△42百万円、5.3%減)、営業利益は49百万円(前年同期比△13百万円、21.1%減)となりました。タイにおける外部顧客に対する売上高は353百万円(前年同期比18百万円、5.4%増)、営業利益は71百万円(前年同期比△2百万円、3.0%減)となりました。
また、当連結会計年度の連結売上高に占める海外売上高は8,855百万円(前年同期比7百万円、0.1%増)で、その割合は60.5%(前年同期60.0%、0.5ポイント増)となりました。
2025/06/26 11:16
#8 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
氏名生年月日略歴所有株式数(千株)
2000年12月税理士登録
2008年9月日本みらい会計事務所代表
2015年9月税理士法人日本みらい会計代表社員(現任)
2025/06/26 11:16
#9 設備投資等の概要
当社グループは、既存市場における製品の開発、改良及び新規市場における製品の開発に重点を置くとともに、情報処理技術の向上に伴う製造・販売面における省力化、合理化及び信頼性向上のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベース数値。)の内訳は、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度
日本556,976千円
米国18,846
1.日本の主なものは、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具備品によるものであります。
2.米国の主なものは、機械装置及び運搬具、器具備品によるものであります。
2025/06/26 11:16

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