6392 ヤマダコーポレーション

6392
2026/06/23
時価
171億円
PER 予
10.08倍
2010年以降
赤字-9.77倍
(2010-2026年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.26-0.97倍
(2010-2026年)
配当 予
3.07%
ROE 予
9.38%
ROA 予
8.04%
資料
Link
CSV,JSON

ヤマダコーポレーション(6392)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米国の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4億6263万
2013年6月30日 -80.02%
9242万
2013年9月30日 +76.73%
1億6335万
2013年12月31日 +105.06%
3億3496万
2014年3月31日 +18.35%
3億9645万
2014年6月30日 -78.73%
8433万
2014年9月30日 +150.82%
2億1152万
2014年12月31日 +30.72%
2億7649万
2015年3月31日 +26.99%
3億5113万
2015年6月30日 -70.18%
1億470万
2015年9月30日 +81.71%
1億9024万
2015年12月31日 +45%
2億7586万
2016年3月31日 +23.4%
3億4041万
2016年6月30日 -77.27%
7737万
2016年9月30日 +78.21%
1億3789万
2016年12月31日 +62.62%
2億2423万
2017年3月31日 +11.44%
2億4989万
2017年6月30日 -63.28%
9175万
2017年9月30日 +86%
1億7066万
2017年12月31日 +46.91%
2億5073万
2018年3月31日 +13.76%
2億8524万
2018年6月30日 -55.64%
1億2654万
2018年9月30日 +76.87%
2億2381万
2018年12月31日 +38.04%
3億895万
2019年3月31日 +21.27%
3億7466万
2019年6月30日 -75.46%
9193万
2019年9月30日 +112.63%
1億9548万
2019年12月31日 +50.61%
2億9441万
2020年9月30日 -34.22%
1億9365万
2020年12月31日 +39.42%
2億6999万
2021年9月30日 -37.76%
1億6803万
2021年12月31日 +64.08%
2億7572万
2022年9月30日 +33.97%
3億6939万
2022年12月31日 +22.66%
4億5310万
2023年9月30日 -2.03%
4億4392万
2023年12月31日 +41.79%
6億2943万
2024年9月30日 -17.54%
5億1906万
2025年9月30日 +9.89%
5億7040万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・当社が事業を展開するマーケットへの影響
当社販売の地域セグメントは「日本」「米国」「オランダ」「中国」「タイ」となっており、連結売上高に占める海外売上は全体の過半数を超える事から、政治・経済等の国際情勢の急激な変化や輸出管理規制等の法務リスクおよびテロ・紛争等による情勢不安などにより、各地域の販売市場の縮小や閉鎖、また、営業活動が著しく制約される可能性をリスクとして認識しております。
・サプライチェーンへの影響
2025/06/26 11:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社及び連結子会社は、給油機器及びその関連製品の製造・販売を行っており、国内においては当社及び国内連結子会社が、海外においては米国、オランダ、中国及びタイの現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「オランダ」、「中国」、「タイ」の5つを報告セグメントとしております。
2025/06/26 11:16
#3 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
日本273(48)
米国40(2)
オランダ16(-)
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、アルバイト、嘱託契約の従業員を含む。)は、当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/06/26 11:16
#4 沿革
2【沿革】
年月事項
1985年12月合弁会社ヤマダヨーロッパB.V.をオランダに設立。ヨーロッパ市場向け当社製品の組立・販売を開始。
1986年9月子会社ヤマダアメリカINC.を米国に設立。北米市場向け当社製品の販売を開始。
1990年10月山田油機製造株式会社の商号を株式会社ヤマダコーポレーションに変更。
2025/06/26 11:16
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
当連結会計年度における世界経済の動向は、米国においては、関税政策をめぐる不透明感による株式市場の大幅下落など景況感が悪化している中、住宅投資や個人消費、外需の成長率がプラスに寄与しましたが、在庫投資はマイナス成長となり成長率を大幅に押し下げ、実質GDPの成長率は減速しました。
欧州においては、ユーロ圏全体では内需が相対的に強く輸出が弱含みましたが、ドイツやフランスでは内需も振るわず、国ごとのバラツキも目立ち、減速傾向にありました。
2025/06/26 11:16
#6 設備投資等の概要
当社グループは、既存市場における製品の開発、改良及び新規市場における製品の開発に重点を置くとともに、情報処理技術の向上に伴う製造・販売面における省力化、合理化及び信頼性向上のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベース数値。)の内訳は、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度
日本556,976千円
米国18,846
オランダ6,255
1.日本の主なものは、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具備品によるものであります。
2.米国の主なものは、機械装置及び運搬具、器具備品によるものであります。
2025/06/26 11:16

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。