- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/26 13:26- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として工場における生産設備であります。
2020/06/26 13:26- #3 事業等のリスク
なお、新型コロナウィルス感染症の拡大に伴い、事態が深刻化、長期化した場合には、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(10) 固定資産の減損会計によるリスク
当社グループの保有する固定資産には、減損会計を適用し、当該資産から得られる将来キャッシュ・フローによって資産の帳簿価格を回収できるかどうかを検証しており、減損処理が必要な資産について適切に処理を行っています。しかし、将来の環境変化によりキャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、追加の減損処理により、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/26 13:26- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 10~45年
機械及び装置 2~15年
車両運搬具 4~6年
工具 2年
器具備品 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 13:26 - #5 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | ― | 千円 | 4,754 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 205 | | 724 | |
| その他 | 20 | | 1,041 | |
| 計 | 226 | | 6,521 | |
2020/06/26 13:26 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 2,464 | 千円 | 1,658 | 千円 |
| その他 | ― | | 1 | |
| 計 | 2,464 | | 1,660 | |
2020/06/26 13:26 - #7 引当金明細表(連結)
(単位:千円)
| 区分 | 当期首残高 | 当期増加額 | 当期減少額 | 当期末残高 |
| 貸倒引当金(流動資産) | 667 | 463 | 667 | 463 |
| 貸倒引当金(固定資産) | 12,669 | ― | 9,071 | 3,598 |
| 賞与引当金 | 143,000 | 142,000 | 143,000 | 142,000 |
2020/06/26 13:26- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
2020/06/26 13:26- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2020/06/26 13:26- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは369百万円の純支出(前年同期は312百万円の純支出)となりました。これは主に投資有価証券の売却による82百万円等の収入要因があったものの、有形固定資産の取得による431百万円等の支出要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/26 13:26- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△51,178千円は、「無形固定資産の取得による支出」△51,655千円、「その他」476千円として組み替えております。
2020/06/26 13:26- #12 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウィルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社は、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウィルス感染症による当社の業績に与える影響は数ヶ月程度に渡ると仮定して、会計上の見積りを行っております。
2020/06/26 13:26- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウィルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウィルス感染症による当社グループの業績に与える影響は数ヶ月程度に渡ると仮定して、会計上の見積りを行っております。
2020/06/26 13:26- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2020/06/26 13:26- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/26 13:26- #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/26 13:26