有価証券報告書-第89期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
- 【提出】
- 2014/06/27 13:42
- 【資料】
- PDFをみる
- 【項目】
- 115項目
6.ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
金利スワップ取引については、特例処理を採用しております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段
…金利スワップ取引
ヘッジ対象
…変動金利借入金
(3)ヘッジ方針
有利子負債の将来の市場金利の変動による利息負担増の回避を目的としており、投機目的の取引は行わない方針であります。
(4)ヘッジ有効性評価の方法
金利スワップ取引の特例処理の要件を満たしているため、有効性の判定は省略しております。