その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年11月30日
- 30億4300万
- 2014年11月30日 +21.59%
- 37億
個別
- 2013年11月30日
- 30億
- 2014年11月30日 +21.3%
- 36億3900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/17 15:57
前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 税効果額 △1,294 △362 その他有価証券評価差額金 2,360 657 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/17 15:57
(表示方法の変更)前事業年度(平成25年11月30日) 当事業年度(平成26年11月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,641 △1,991 圧縮積立金 △558 △555
前事業年度において、独立掲記していた「土地」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より繰延税金資産の「その他」に含めて表示しております。これに伴い、前事業年度において、繰延税金資産に独立掲記していた「土地」659百万円は、「その他」として組み替えております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/17 15:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,666 △2,028 圧縮積立金 △575 △572 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は1,267億28百万円となり、前連結会計年度末に比べて22億60百万円増加しました。有利子負債の圧縮が進む一方で、生産・出荷の好調に伴って買掛金等の営業債務が増加しました。2019/06/17 15:57
純資産は387億67百万円と、前連結会計年度に比べて13億58百万円増加しました。経営環境の変化に対応できる機動的な資本政策の遂行、資本効率の改善及び株主還元策として自己株買付けを進める一方で、株式市場の活況と円安の進行に伴って保有株式の含み益が増加して、その他有価証券評価差額金と為替換算調整勘定が膨らんだことが、主な要因です。
(4) キャッシュ・フローの分析