建物(純額)
個別
- 2014年11月30日
- 51億5200万
- 2015年11月30日 -4.58%
- 49億1600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械及び装置、車両運搬具 2年~12年
(2) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年
(3) リース資産
ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。2019/06/17 16:02 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2019/06/17 16:02
(注)前連結会計年度の固定資産売却益は、広島と中国(中山市)において新工場を建設し移転したことに伴い、両拠点の旧工場不動産を売却したことで生じた売却益が主なものであります。前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 建物及び構築物 354百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 1 7 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2019/06/17 16:02
前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 建物及び構築物 4百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 46 18 - #4 研究開発活動
- 住宅用だけでなく、集合住宅、ホテルなど建築物の錠前及びセキュリティ機器総合メーカーとして市場の将来を見据えた商品開発を進めております。2019/06/17 16:02
市場では利便性・防犯性の高さにより、電気錠システムを採用する建物の比率が年々高まっております。当社グループは市場のニーズとグループが得意とする電気技術を融合し、リモコン錠、スマートエントリーシステム、非接触タイプの電気錠システムを中心に開発を進めております。
今後は従来の電気錠をさらに進化させた、『新しい電池錠』、異業種向けに『電動ロッカー』の開発に注力し、今までにない商品を世の中に送り出す予定です。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/17 16:02
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/17 16:02
建物及び構築物 3年~50年
機械及び装置、車両運搬具 2年~12年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年
③ リース資産
ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。2019/06/17 16:02