その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年11月30日
- 37億
- 2015年11月30日 +23.51%
- 45億7000万
個別
- 2014年11月30日
- 36億3900万
- 2015年11月30日 +23.74%
- 45億300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/17 16:02
前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 税効果額 △362 △134 その他有価証券評価差額金 657 870 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/17 16:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年11月30日) 当事業年度(平成27年11月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,991 △2,127 圧縮積立金 △555 △488
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/17 16:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,028 △2,163 圧縮積立金 △572 △522 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は1,159億91百万円となり、前連結会計年度末に比べて107億36百万円減少しました。有利子負債の減少(74億13百万円)や買掛金等の営業債務の減少が、主な要因です。2019/06/17 16:02
純資産は366億67百万円と、前連結会計年度に比べて21億円減少しました。株主資本については、新株予約権付社債(CB)の転換が進んで、資本金及び資本剰余金が合計20億40百万円増加したことにより、株主配当(2億65百万円)と自己株式買付け(14億円)に伴い利益剰余金は減少しましたが、株主資本合計では増加しました。なお、保有する自己株式のうち、43億32百万円について消却を実施したことにより、自己株式と利益剰余金がともに減少しております。その他の純資産項目については、株式市場の活況に伴って、その他有価証券評価差額金が増加しましたが、為替市場において、円がユーロやメキシコペソ等に対して上昇したことに伴い、為替換算調整勘定は減少しました。以上の結果、純資産合計では前年度対比減少しております。
(4) キャッシュ・フローの分析