ユニバンス(7254)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億7552万
- 2014年9月30日 -2.18%
- 4億6517万
- 2015年9月30日 -36.07%
- 2億9738万
- 2016年9月30日 +0.13%
- 2億9775万
- 2017年9月30日 -0.95%
- 2億9491万
- 2018年9月30日 -1.15%
- 2億9154万
- 2019年9月30日 -4.33%
- 2億7892万
- 2020年9月30日 -34.32%
- 1億8320万
- 2021年9月30日 +36.67%
- 2億5038万
- 2022年9月30日 -9.34%
- 2億2699万
- 2023年9月30日 -18.72%
- 1億8451万
- 2024年9月30日 -3.03%
- 1億7892万
- 2025年9月30日 -4.4%
- 1億7105万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/10 16:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/11/10 16:04
当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、主に円安に伴う為替換算影響に加え、サプライチェーン混乱による顧客の生産調整が解消し販売が比較的堅調に推移したこと等により、249億93百万円と前年同期に比べ10億94百万円(4.6%)の増加となりました。
利益面におきましては、原材料およびエネルギー価格高騰に対する販売価格への転嫁の若干の遅れはあるものの、売上高増加影響に加え、一部製品の商流変更に伴う輸送費の削減、主に日本における生産体制の構造変革、さらには製品保証引当金について顧客との負担金額の按分割合の変更を受け見積りの変更を行った結果2億90百万円の戻し入れが発生したこと等により、営業利益は13億66百万円(前年同期比325.0%の増加)、経常利益は14億80百万円(前年同期比193.1%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億5百万円(前年同期比300.7%の増加)となりました。