ユニバンス(7254)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 部品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -7018万
- 2014年6月30日
- 9776万
- 2015年6月30日
- -3億6834万
- 2016年6月30日
- 2億222万
- 2017年6月30日 +8.66%
- 2億1974万
- 2018年6月30日 +47.84%
- 3億2486万
- 2019年6月30日
- -1億8738万
- 2020年6月30日 -123.26%
- -4億1835万
- 2021年6月30日
- 2億7276万
- 2022年6月30日
- -169万
- 2023年6月30日
- 2079万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ユニット事業>売上高は、アジア拠点において一部北米市場向け製品の販売が減少したものの、主に円安に伴う為替換算影響に加え、日本拠点におけるサプライチェーン混乱による一部顧客の生産調整が解消に向かったこと等により、68億74百万円(前年同期比1.2%の増加)となりました。セグメント利益につきましては、売上高増加影響に加え、一部製品の商流変更に伴う輸送費の削減及び販売減少傾向に追従する生産体制の構築等により1億82百万円(前年同期は1億9百万円の損失)となりました。2023/08/10 15:22
<部品事業>売上高は、主に米国拠点において半導体供給不足による一部顧客の生産調整が解消に向かったことに加え、新規顧客向け製品の販売増加等により、42億25百万円(前年同期比7.6%の増加)となりました。セグメント利益につきましては、売上高増加影響により20百万円(前年同期は1百万円の損失)となりました。
<その他>セグメント利益につきましては、4百万円の利益(前年同期比31.3%の減少)となりました。