7254 ユニバンス

7254
2026/06/25
時価
169億円
PER 予
7.54倍
2010年以降
赤字-24.47倍
(2010-2026年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.19-1.28倍
(2010-2026年)
配当 予
2.77%
ROE 予
6.84%
ROA 予
4.1%
資料
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CSV,JSON

ユニバンス(7254)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 部品事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
-4億7738万
2013年6月30日
-7018万
2013年9月30日 -140.05%
-1億6848万
2013年12月31日
9572万
2014年3月31日 -27.9%
6902万
2014年6月30日 +41.65%
9776万
2014年9月30日
-3549万
2014年12月31日 -732.17%
-2億9537万
2015年3月31日 -107.32%
-6億1237万
2015年6月30日
-3億6834万
2015年9月30日 -14.16%
-4億2049万
2015年12月31日 -13.13%
-4億7570万
2016年3月31日
-2億5074万
2016年6月30日
2億222万
2016年9月30日 +189.16%
5億8474万
2016年12月31日 +78.75%
10億4521万
2017年3月31日 +35.84%
14億1980万
2017年6月30日 -84.52%
2億1974万
2017年9月30日 +136.76%
5億2025万
2017年12月31日 +54.09%
8億166万
2018年3月31日 +9.43%
8億7724万
2018年6月30日 -62.97%
3億2486万
2018年9月30日 +51.73%
4億9291万
2018年12月31日 +29.83%
6億3995万
2019年3月31日 -33.73%
4億2409万
2019年6月30日
-1億8738万
2019年9月30日 -71.75%
-3億2183万
2019年12月31日 -41.09%
-4億5408万
2020年3月31日
-4億313万
2020年6月30日 -3.77%
-4億1835万
2020年9月30日 -38.83%
-5億8080万
2020年12月31日
-1億4584万
2021年3月31日
3億5378万
2021年6月30日 -22.9%
2億7276万
2021年9月30日 +58.94%
4億3352万
2021年12月31日 +66.86%
7億2335万
2022年3月31日 +23.29%
8億9181万
2022年6月30日
-169万
2022年9月30日 -999.99%
-1億6697万
2022年12月31日 -37.85%
-2億3016万
2023年3月31日
-1億2193万
2023年6月30日
2079万
2023年9月30日 +677.61%
1億6168万
2023年12月31日 +284.75%
6億2210万
2024年3月31日 +38.05%
8億5878万
2024年9月30日
-1842万
2025年3月31日 -873.18%
-1億7931万
2025年9月30日 -57.68%
-2億8274万
2026年3月31日
-2億1936万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、輸送用機器の製造販売を主な事業としており、本社において、国内および海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、製品系列・サ-ビス別のセグメントから構成されており、「ユニット事業」「部品事業」の2つのセグメントを報告セグメントにしております。
「ユニット事業」は、四輪駆動装置、ギヤボックスおよび産業機械等を生産しております。「部品事業」は輸送用機器部品を生産しております。
2026/06/25 16:03
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
主として、本社におけるユニット事業及び部品事業の生産設備(「機械装置及び運搬具」)です。
② リース資産の減価償却の方法
2026/06/25 16:03
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称売上高関連するセグメント名
Ford Motor Company15,937,811ユニット事業および部品事業
日産自動車株式会社15,217,306ユニット事業および部品事業
本田技研工業株式会社10,657,590ユニット事業および部品事業
CNH Industrial3,862,701ユニット事業
2026/06/25 16:03
#4 事業の内容
当社
株式会社ユニバンス 自動車部品の製造販売 (ユニット事業、部品事業)
子会社
2026/06/25 16:03
#5 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
ユニット事業898(252)
部品事業573(109)
その他事業41(11)
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
②提出会社の状況
2026/06/25 16:03
#6 有形固定資産等明細表(連結)
期増減額のうち主なものは次のとおりであります。
機械及び装置および工具、器具及び備品の主な増加は
部品事業の能力維持・更新及び合理化のための設備等 55,343千円
ユニット事業の開発強化及び新規製品立ち上がりのための設備等 294,334千円
機械及び装置の減少は設備更新等によるものであります。
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
3.減価償却累計額には減損損失累計額が含まれております。2026/06/25 16:03
#7 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
場所用途種類減損損失(千円)
本社工場、湖西工場事業用資産(ユニット事業)機械装置、工具、器具及び備品等856,553
本社工場、浜松工場、及び湖西工場事業用資産(部品事業)機械装置、工具、器具及び備品等766,141
本社工場ほか遊休資産機械装置2,974
株式会社遠州クロム処分予定資産(部品事業)土地、建物及び構築物、建設仮勘定等310,598
PT.ユニバンスインドネシアインドネシア共和国遊休資産機械装置25,932
当社グループは、減損会計の適用に当たり、当社については事業の種類別セグメントを基準に、連結子会社は会社別に資産のグルーピングをしております。
当社が所有する各事業グループに属する設備の一部について、営業損益の継続的な悪化と短期的な業績回復見込みが厳しくなったこと、また将来の使用見込みがなくなったことから、それぞれ減損損失の認識・測定を行いました。この結果、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,625,669千円)として特別損失に計上しました。なお、当該資産の回収可能価額は、ユニット事業と部品事業については使用価値により測定しております。遊休設備については売却が困難であることから、備忘価額をもって評価しております。
2026/06/25 16:03
#8 研究開発活動
農業トラクター用パワーシフトトランスミッションを中心に、幅広いニーズに応えるべく、次期型の大型・中型トランスミッションおよびPTO(Power Take Off unit)の研究開発に取り組んでおります。
(2)部品事業
当社グループの製造技術面での強み、およびユニット事業において培われた設計・評価/解析技術を活かし、自動車用駆動系部品の適用開発に取り組んでおります。
2026/06/25 16:03
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)前年同期比(%)
ユニット事業(千円)37,468,524105.3
部品事業(千円)19,087,134103.9
報告セグメント計(千円)56,555,659104.8
(注)金額は販売価格並びに製品原価によっております。
②受注実績
2026/06/25 16:03
#10 設備の新設、除却等の計画(連結)
なお、当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は、74億95百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。
セグメントの名称2026年3月末計画金額(百万円)設備等の主な内容・目的資金調達方法
ユニット事業1,517機械加工設備・維持更新等自己資金
部品事業5,977同上同上
合計7,495
(注)1.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。
2.各セグメントの計画概要は、次のとおりであります。
2026/06/25 16:03
#11 設備投資等の概要
ユニット事業における設備投資額は1,233百万円であり、主な内容は開発強化及び新規製品立ち上がりのための設備等によるものであります。
部品事業における設備投資額は896百万円であり、主な内容は能力維持・更新及び合理化のための設備等によるものであります。
2026/06/25 16:03

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