純資産
連結
- 2017年3月31日
- 189億8631万
- 2018年3月31日 +2.58%
- 194億7559万
- 2019年3月31日 -1.09%
- 192億6295万
個別
- 2017年3月31日
- 165億3410万
- 2018年3月31日 -3.24%
- 159億9892万
- 2019年3月31日 -7.83%
- 147億4557万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ2億26百万円減少し、246億81百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が5億63百万円、未払金が9億27百万円増加した一方で、短期借入金が14億73百万円、長期借入金が10億38百万円減少したことによるものです。2019/06/25 16:11
(純資産)
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2億12百万円減少し、192億62百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金が6億87百万円減少したことによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ② その他有価証券2019/06/25 16:11
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの……総平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/25 16:11 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/25 16:11
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2019/06/25 16:11
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの 総平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/25 16:11
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 929.53円 924.74円 1株当たり当期純利益 17.10円 44.89円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。