構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 4億6327万
- 2020年3月31日 +18.73%
- 5億5006万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 16:38
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/25 16:38
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 162千円 0千円 機械装置及び運搬具 33,883 24,249 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/25 16:38
上記のうち、( )内書は工場財団抵当を示しております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 40,078千円 (40,078千円) 32,516千円 (32,516千円) 機械装置及び運搬具 961 (961 ) 758 (758 )
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- なお、補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2020/06/25 16:38
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 2,776千円 2,776千円 機械装置及び運搬具 309,185 309,185 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/25 16:38
当社グループは、減損会計の適用にあたり、当社については事業の種類別セグメントを基準に、連結子会社は会社別に資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社工場、浜松工場及び湖西工場 事業用資産(ユニット事業) 建物及び構築物機械装置等 403,650 本社工場、浜松工場及び湖西工場 事業用資産(部品事業) 建物及び構築物機械装置等 886,069 本社工場、浜松工場及び湖西工場 遊休設備 建物及び構築物機械装置等 395,647
当社が所有する各事業グループに属する資産の一部については、営業損益の継続的な悪化と短期的な業績回復見込みが厳しくなったことから、その認識・測定を行った結果、当事業年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,685,366千円)として特別損失に計上しました。その内訳は以下の通りです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 16:38
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は建物については定額法、建物以外の資産については主として定率法を採用しております。