営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -1億8679万
- 2020年6月30日 -745.13%
- -15億7867万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去であります。2020/08/07 15:12
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業および工場附帯サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/07 15:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、主に新型コロナウイルス感染拡大の影響により、68億3百万円と前年同期に比べ77億53百万円(53.3%)の減少となりました。2020/08/07 15:12
利益面におきましては、営業利益は、人件費や経費等の固定費の削減に努めたものの売上減少影響により、15億78百万円の損失(前年同期は1億86百万円の損失)となりました。また営業外収益として、為替差益2億9百万円と雇用調整助成金1億66百万円を計上しております。為替差益は、主に当社と海外子会社間のバーツ建て貸付金にかかる評価差であり、雇用調整助成金は、当社及び国内子会社の新型コロナウイルス感染症の影響に伴う助成金収入です。これらの影響により、経常利益は12億36百万円の損失(前年同期は2億75百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億31百万円の損失(前年同期は2億63百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。