- 7254
- 2026/09/16
- 時価
- 195億円
- PER 予
- 8.71倍
- 2010年以降
- 赤字-24.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.19-1.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 6.46%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去であります。2022/08/12 12:32
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業および工場附帯サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/12 12:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、主に新型コロナウイルスの感染影響が依然として続く中、ウクライナ侵攻による更なる半導体供給不足やサプライチェーンの混乱による顧客の生産調整の影響を受け、107億29百万円と前年同期に比べ15億44百万円(12.6%)の減少となりました。2022/08/12 12:32
利益面におきましては、営業利益は、売上高減少影響に加え原材料価格およびエネルギー価格の高騰等により、1億4百万円の損失(前年同期は11億2百万円の利益)となりました。また営業外収益として為替差益1億42百万円を計上したことにより、経常利益は80百万円(前年同期比92.9%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29百万円(前年同期比97.1%の減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。