営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 23億4291万
- 2022年12月31日 -76.58%
- 5億4865万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去であります。2023/02/10 15:30
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業および工場附帯サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、各国での新型コロナウイルス感染対策と社会経済活動の両立が進む傾向が見られましたが、一方でウクライナ侵攻は長期化し、半導体供給不足やサプライチェーン混乱による顧客の生産調整が続きました。これらの影響を受け、当社グループの同期間における売上高は、円安に伴う為替換算による増加影響があったものの、359億6百万円と前年同期に比べ10億68百万円(2.9%)の減少となりました。2023/02/10 15:30
利益面におきましては、売上高減少影響に加え原材料価格およびエネルギー価格の高騰等により、営業利益は5億48百万円(前年同期比76.6%の減少)、経常利益は6億42百万円(前年同期比72.9%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億44百万円(前年同期比82.0%の減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。