建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 2億5502万
- 2026年3月31日 +50.78%
- 3億8453万
個別
- 2025年3月31日
- 7872万
- 2026年3月31日 +75.59%
- 1億3823万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品、リース資産、建設仮勘定及びソフトウェアであります。2026/06/25 16:03
2.従業員数の( )は、臨時従業員を外書しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/25 16:03
当社グループは、減損会計の適用に当たり、当社については事業の種類別セグメントを基準に、連結子会社は会社別に資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社工場ほか 遊休資産 機械装置 2,974 株式会社遠州クロム 処分予定資産(部品事業) 土地、建物及び構築物、建設仮勘定等 310,598 PT.ユニバンスインドネシアインドネシア共和国 遊休資産 機械装置 25,932
当社が所有する各事業グループに属する設備の一部について、営業損益の継続的な悪化と短期的な業績回復見込みが厳しくなったこと、また将来の使用見込みがなくなったことから、それぞれ減損損失の認識・測定を行いました。この結果、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,625,669千円)として特別損失に計上しました。なお、当該資産の回収可能価額は、ユニット事業と部品事業については使用価値により測定しております。遊休設備については売却が困難であることから、備忘価額をもって評価しております。