- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ6,426千円減少する予定です。
また、翌連結会計年度の期首において、利益剰余金が35,340千円減少、退職給付に係る負債が54,722千円増加する予定です。
2018/06/05 10:52- #2 業績等の概要
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、272億3千8百万円(前年同期比6.0%増)となりました。部門別売上高では、自動車部品は191億2千5百万円(前年同期比5.1%増)、建設機械部品は70億5千6百万円(前年同期比13.1%増)、農業機械部品は6億2千3百万円(前年同期比20.5%減)、その他部品は4億3千2百万円(前年同期比10.4%減)となりました。
一方、損益面におきましては、営業利益は22億1千3百万円(前年同期比39.4%増)、経常利益は22億円(前年同期比33.3%増)、当期純利益は13億8千4百万円(前年同期比36.4%増)となりました。
(2) キャッシュ・フロー
2018/06/05 10:52- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2018/06/05 10:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、272億3千8百万円(前年同期比6.0%増)となりました。部門別売上高では、自動車部品は191億2千5百万円(前年同期比5.1%増)、建設機械部品は70億5千6百万円(前年同期比13.1%増)、農業機械部品は6億2千3百万円(前年同期比20.5%減)、その他部品は4億3千2百万円(前年同期比10.4%減)となりました。
一方、損益面におきましては、営業利益は22億1千3百万円(前年同期比39.4%増)、経常利益は22億円(前年同期比33.3%増)、当期純利益は13億8千4百万円(前年同期比36.4%増)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
2018/06/05 10:52- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(千円) | 1,014,504 | 1,384,033 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 1,014,504 | 1,384,033 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 15,764 | 15,763 |
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