受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 1億8332万
- 2014年3月31日 -53.23%
- 8574万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれています。2018/06/05 10:52
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 29,377千円 ― 千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末に比べ27億1千2百万円増加し、246億8千9百万円となりました。2018/06/05 10:52
資産の部では、流動資産は現金及び預金が32億6千9百万円増加、有価証券(譲渡性預金)が8億5千万円減少、売掛債権回収期間短縮により受取手形及び売掛金が10億1千5百万円、電子記録債権が9億3千8百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ8億1千4百万円増加し、135億1千3百万円となり、また固定資産はインドネシア子会社での土地及び設備購入等により有形固定資産が18億4千1百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べ18億9千7百万円増加し、111億7千5百万円となりました。
負債の部では、流動負債は、支払手形及び買掛金が7億4千5百万円、未払法人税等が3億6千万円増加、短期借入金が3億2千8百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ6億6千5百万円増加し、123億9千1百万円となり、固定負債は、長期借入金の借入れにより3億9千2百万円増加したことにより前連結会計年度末に比べ3億2百万円増加し、8億4千9百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/06/05 10:52
営業債権である受取手形及び売掛金、並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。未収入金は、主に売掛債権譲渡代金によるものであり、金融機関の信用リスクに晒されています。有価証券及び投資有価証券は、譲渡性預金及び取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、金融機関の信用リスクまたは市場価格の変動リスクに晒されています。
営業債務である買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金は主に運転資金であり、市場及び信用状況により金利が変動するリスクに晒されています。