純資産
連結
- 2013年3月31日
- 97億437万
- 2014年3月31日 +17.97%
- 114億4857万
- 2015年3月31日 +5.88%
- 121億2210万
個別
- 2013年3月31日
- 77億5221万
- 2014年3月31日 +10.16%
- 85億3955万
- 2015年3月31日 +10.04%
- 93億9728万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が54,007千円増加し、繰越利益剰余金が34,888千円減少しています。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ5,455千円減少しています。2018/06/05 10:58
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が、2円21銭減少し、1株当たり当期純利益金額は22銭減少しています。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部では、流動負債は、買掛金が2億4千1百万円増加、未払法人税等が1億8百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ4千8百万円減少し、123億4千2百万円となり、固定負債は、長期借入金が返済により7千2百万円減少、退職給付に係る負債が9千8百万円増加したことにより前連結会計年度末に比べ3千4百万円増加し、8億8千3百万円となりました。2018/06/05 10:58
純資産は、当期純利益9億8千2百万円計上による増加、少数株主持分が2億5百万円の減少、剰余金の配当による1億4千1百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ6億7千3百万円増加し、121億2千2百万円となりました。
(2)経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/05 10:58
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの 総平均法による原価法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2018/06/05 10:58
時価のあるもの…決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しています)
時価のないもの…総平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/05 10:58
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 726.32円 769.11円 1株当たり当期純利益金額 87.80円 62.34円
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。