無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 7億7349万
- 2014年3月31日 -7.22%
- 7億1764万
個別
- 2013年3月31日
- 2億9154万
- 2014年3月31日 -5.94%
- 2億7423万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,709,335千円には、セグメント間取引消去△1,086,782千円、各報告セグメントに配分されない全社資産2,796,117千円であります。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。2016/12/14 13:24
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△130,547千円は、セグメント間取引消去△130,547千円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バルブリフター・工作機械製造販売、高圧洗浄、シリンダーヘッド修理、ロイヤルティー等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益 (営業利益)の調整額△289,344千円は、セグメント間取引消去△60,948千円、各報告セグメントに配分されない全社費用△228,396千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額1,197,302千円には、セグメント間取引消去△1,509,666千円、各報告セグメントに配分されない全社資産2,706,969千円であります。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△228,196千円は、セグメント間取引消去△228,196千円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/14 13:24 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/12/14 13:24 - #4 業績等の概要
- 営業活動により得られた資金は、27億15百万円となり前連結会計年度と比較して10億60百万円減少となりました。この主な要因は、売上債権の増減額が6億36百万円増加、減損損失が4億91百万円減少したことによるものであります。2016/12/14 13:24
投資活動に使用した資金は、62億59百万円となり前連結会計年度と比較して8億79百万円増加となりました。この主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出が14億61百万円増加したことによるものであります。
財務活動により得られた資金は、44億56百万円となり前連結会計年度と比較して32億72百万円増加となりました。この主な要因は、長期借入れによる収入が14億98百万円増加、社債の発行による収入が9億79百万円増加したことによるものであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ10億60百万円減少し27億15百万円となりました。これは主に、売上債権の増減額が6億36百万円増加、減損損失が4億91百万円減少したことによるものであります。2016/12/14 13:24
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ8億79百万円増加し62億59百万円の資金使用となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出が14億61百万円増加したことによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ32億72百万円増加し44億56百万円となりました。これは主に、長期借入れによる収入が14億98百万円増加、社債の発行による収入が9億79百万円増加したことによるものであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)2016/12/14 13:24