売上高
連結
- 2013年3月31日
- 260億8680万
- 2014年3月31日 +15.3%
- 300億7715万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2016/12/14 13:24
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社は、ニッタン・グローバル・テック株式会社の他3社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので、連結の範囲から除外しました。2016/12/14 13:24
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/12/14 13:24 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/12/14 13:24 - #5 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、「基盤強化」、「永続的発展」、「企業風土改革」を柱とし新たに“構造改革を成功させ、利益革新に挑む”という経営方針を掲げ、国内外で競争力を高める施策を積極的に展開してまいりました。2016/12/14 13:24
当連結会計年度の業績としましては、国内事業は、需要回復により当初の予想を上回ったものの、前年度に比べ減収となりました。海外事業は、北米地域やアジア地域における生産拡大や、為替換算の円安効果も加わり堅調な推移となりました。この結果、売上高は、389億72百万円(前年度比9.8%増)となりました。
損益面につきましては、北米における生産拡大対応によるコスト増加などの利益圧縮要因はあったものの、国内事業における各種コスト低減施策や前年度に実施した固定資産減損処理の効果、海外事業における為替換算の円安効果などにより、営業利益、経常利益は前年度に比べそれぞれ増加し、営業利益10億38百万円(前年度比8.5%増)、経常利益15億13百万円(前年度比6.0%増)となりました。当期純利益は、北米の連結子会社における繰延税金資産の一部取り崩しなどにより当初の予想を下回る、82百万円(前年度は当期純損失10億58百万円)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、自動車業界におきましては、国内では、景気の回復に加え消費税率引上げにともなう駆け込み需要などにより生産、販売が増加しました。海外では、欧州市場は依然低調でありましたが、中国における需要拡大や米国市場の回復などを背景に概ね堅調な推移となりました。2016/12/14 13:24
この結果、売上高は、389億72百万円(前年度比9.8%増)、営業利益10億38百万円(前年度比8.5%増)、経常利益15億13百万円(前年度比6.0%増)、当期純利益82百万円(前年度は当期純損失10億58百万円)となりました。
①売上高 - #7 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2016/12/14 13:24
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 関係会社に対する売上高 2,147,831千円 3,392,291千円 関係会社よりの仕入高 572,880千円 805,247千円