建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 54億8350万
- 2014年12月31日 +20.29%
- 65億9600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部の流動資産は、194億42百万円となり、前連結会計年度末と比較して12億69百万円の増加となりました。この主な要因は受取手形及び売掛金が6億79百万円、原材料及び貯蔵品が6億47百万円増加したことなどによるものであります。2016/12/14 13:32
固定資産は、349億69百万円となり、前連結会計年度末と比較して21億78百万円の増加となりました。この主な要因は前連結会計年度まで非連結子会社であった2社を重要性が増したため連結子会社としたことなどにより投資有価証券が5億53百万円減少しましたが、連結子会社の増加及び設備投資により建物及び構築物(純額)が11億12百万円、機械装置及び運搬具(純額)が23億27百万円増加したことなどによるものであります。
負債の部の流動負債は、122億97百万円となり、前連結会計年度末と比較して2億3百万円の減少となりました。この主な要因は短期借入金が3億78百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が6億90百万円減少したことなどによるものであります。