賞与引当金
連結
- 2015年3月31日
- 3億4379万
- 2016年3月31日 +9.1%
- 3億7507万
個別
- 2015年3月31日
- 3億3961万
- 2016年3月31日 +9.18%
- 3億7079万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主なものは次のとおりであります。2016/12/14 13:48
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 旅費交通費 205,070 千円 168,067 千円 賞与引当金繰入額 47,356 千円 50,737 千円 役員賞与引当金繰入額 46,500 千円 58,150 千円 退職給付費用 56,133 千円 68,771 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当期に見合う分を計上しております。2016/12/14 13:48 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2016/12/14 13:48
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 12,830 1,200 ― 14,030 賞与引当金 339,613 370,793 339,613 370,793 役員賞与引当金 46,500 58,150 46,500 58,150 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/14 13:48
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 棚卸資産評価損 99,790千円 133,587千円 賞与引当金繰入超過額 112,106千円 114,241千円 繰越欠損金 369,121千円 312,747千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率と差異の原因となった主な項目別の内訳2016/12/14 13:48
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 外国源泉所得税等 6.63% 3.77% 役員賞与引当金 0.66% 0.55% 評価性引当額増減 0.91% ―
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.24%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.81%、平成30年4月1日以降のものについては30.58%にそれぞれ変更されております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2016/12/14 13:48
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されています。この連結財務諸表の作成にあたりまして、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金、賞与引当金及び法人税等であり、継続して評価を行っております。
なお、見積り及び判断・評価については、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち、当連結会計年度に見合う分を計上しております。2016/12/14 13:48