純資産
連結
- 2016年3月31日
- 309億5588万
- 2017年3月31日 +2.21%
- 316億4014万
- 2018年3月31日 -1.37%
- 312億776万
個別
- 2016年3月31日
- 200億1369万
- 2017年3月31日 +1.42%
- 202億9715万
- 2018年3月31日 -3.71%
- 195億4347万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2023/03/07 11:42
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債総額は256億32百万円となり、前連結会計年度と比べ14億37百万円増加しました。この主な要因は、長期借入金が16億75百万円増加したことなどによるものであります。2023/03/07 11:42
純資産総額は312億7百万円となり、前連結会計年度と比べ4億32百万円減少しました。この主な要因は、利益剰余金が7億20百万円減少したことなどによるものであります。
(3) キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理して
おります。
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分及び為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/03/07 11:42 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- おります。2023/03/07 11:42
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分及び為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (1) 重要な資産の評価基準及び評価方法2023/03/07 11:42
有価証券 その他有価証券 時価のあるもの… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/03/07 11:42
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 31,640,149 31,207,762 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) 7,743,009 7,539,124 (うち非支配株主持分) (千円) (7,743,009) (7,539,124)