- 6493
- 2026/10/02
- 時価
- 136億円
- PER 予
- 7.55倍
- 2010年以降
- 赤字-137.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.21-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.24%
- ROE 予
- 5.64%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 36億1878万
- 2018年3月31日 -26.06%
- 26億7577万
個別
- 2017年3月31日
- 8億8882万
- 2018年3月31日 -23.42%
- 6億8066万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外収益は前連結会計年度から25百万円増加し5億24百万円となっております。営業外収益の増加の主なものは、受取配当金及び持分法投資利益の増加によるものであります。営業外費用は、前連結会計年度から30百万円減少し、3億33百万円となっております。営業外費用の減少の主なものは、支払利息の減少によるものであります。2023/03/07 11:42
この結果、経常利益は26億75百万円(前年度比26.1%減)となりました。
当連結会計年度において、特別損失として減損損失9億61百万円、投資有価証券売却損1億70百万円を計上いたしました。このうち、減損損失は、国内における小型エンジンバルブセグメントの設備等が主な対象となります。当該セグメントにおいては、主要生産拠点である山陽工場(山口県)における中空エンジンバルブ事業が着実に伸長する一方で、同工場の中実エンジンバルブ事業につきましては事業環境の変化に伴い収益性が低下していることから、当該事業における将来の回収不能見込額について減損損失を計上するに至りました。また、農作物を人工栽培する子会社の株式会社Shune365の事業についても減損損失を計上しております。一方、投資有価証券売却損は、子会社の港南通商株式会社を売却したことに伴う計上であります。