賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 3億4543万
- 2023年3月31日 -1.33%
- 3億4084万
個別
- 2022年3月31日
- 3億4509万
- 2023年3月31日 -1.37%
- 3億4038万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主なものは次のとおりであります。2023/07/03 10:21
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 給与 1,030,814 千円 1,187,119 千円 賞与引当金繰入額 50,816 千円 52,718 千円 役員賞与引当金繰入額 14,442 千円 7,880 千円 退職給付費用 69,151 千円 91,830 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち、当連結会計年度に見合う分を計上しております。2023/07/03 10:21 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2023/07/03 10:21
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 2,650 500 ― 3,150 賞与引当金 345,096 340,385 345,096 340,385 役員賞与引当金 14,442 7,880 14,442 7,880 関係会社事業損失引当金 187,946 42,944 ― 230,890 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/07/03 10:21
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 棚卸資産評価損 236,737千円 248,802千円 賞与引当金繰入超過額 105,530千円 104,089千円 その他 128,338千円 120,802千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2023/07/03 10:21
(注) 1.評価性引当額が38,010千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、退職給付引当金や減価償却超過額に係る評価性引当額が減少したことなどによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 退職給付に係る負債 978,164千円 973,538千円 賞与引当金 105,578千円 104,140千円 投資有価証券評価損 50,076千円 50,233千円 棚卸資産評価損 244,066千円 258,199千円 役員賞与引当金 5,035千円 2,763千円 減価償却費超過額 259,863千円 296,902千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売掛債権その他これらに準ずる債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/07/03 10:21