- 6493
- 2026/08/28
- 時価
- 147億円
- PER 予
- 8.16倍
- 2010年以降
- 赤字-137.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.21-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 5.64%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 350億8083万
- 2026年3月31日 -1.96%
- 343億9229万
個別
- 2025年3月31日
- 255億8370万
- 2026年3月31日 -3.76%
- 246億2236万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。2026/08/07 16:07
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/08/07 16:07
有形固定資産(リース資産を除く)
- #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2026/08/07 16:07前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 3千円 ―千円 機械装置及び運搬具 729千円 ―千円 計 732千円 ―千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2026/08/07 16:07前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 ― 82,824千円 機械装置及び運搬具 31,495千円 3,008千円 その他 750千円 22千円 計 32,246千円 85,855千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2026/08/07 16:07前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 7,854千円 3,090千円 機械装置及び運搬具 23,533千円 45,592千円 その他 15,459千円 8,282千円 計 46,847千円 56,965千円 - #6 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2026/08/07 16:07前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物 420千円 1,896千円 構築物 7,434千円 651千円 機械及び装置 9,265千円 41,317千円 車両運搬具 0千円 ― 千円 工具、器具及び備品 27千円 7,382千円 その他 14,205千円 793千円 計 31,352千円 52,041千円 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。2026/08/07 16:07
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2026/08/07 16:07
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2026/08/07 16:07
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 83,964,864 千円 86,637,965 千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/08/07 16:07
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社恵那金属製作所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/08/07 16:07
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 1,701,623千円 固定資産 2,042,718千円 のれん 54,185千円
該当事項はありません。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/08/07 16:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,469,885千円 △1,321,784千円 固定資産圧縮積立金 △7,842千円 ― 千円 繰延税金負債合計 △1,477,728千円 △1,321,784千円
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2026/08/07 16:07
(注) 評価性引当額が57,577千円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び一部の連結子会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 減損損失 327,083千円 414,956千円 固定資産の未実現利益 83,331千円 77,413千円 その他 246,104千円 211,196千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは北米拠点及び舶用部品事業での収益改善を進める一方、中国市場の冷え込みや歯車事業の減速という課題に直面する一年となりました。当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は歯車の販売不振や四輪車用エンジンバルブ事業の北米拠点の転注影響や中国販売不振等の減収要因はあったものの、舶用向けエンジンバルブにおける収益改善や為替換算の円安効果、コスト上昇分の販売価格反映等により、前期に比べ横ばいとなりました。この結果、売上高516億76百万円(前期比0.4%増)となりました。2026/08/07 16:07
損益面につきましては、舶用部品事業における火災影響からの回復に伴う収益性の改善や、北米拠点における収益の正常化、為替換算の円安効果に加え、コスト上昇分の価格適正化等により、期初計画を上回る結果となる、営業利益39億98百万円(前期比165.2%増)、経常利益44億23百万円(前期比133.3%増)となりました。最終損益につきましては、保有株式及び土地建物の売却益を特別利益に計上する一方で、歯車事業に係る固定資産の将来の回収不能見込額を減損損失として特別損失に計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益22億27百万円(前期比253.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/08/07 16:07
1.稼働中の固定資産に係る減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2026/08/07 16:07
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)