富士機工(7260)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 64億6800万
- 2009年3月31日 -48.64%
- 33億2200万
- 2010年3月31日 +39.04%
- 46億1900万
- 2011年3月31日 +10.63%
- 51億1000万
- 2012年3月31日 +6.34%
- 54億3400万
- 2013年3月31日 -23.57%
- 41億5300万
- 2014年3月31日 -68.02%
- 13億2800万
- 2015年3月31日 -45.18%
- 7億2800万
- 2016年3月31日 -61.13%
- 2億8300万
- 2017年3月31日 +85.16%
- 5億2400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・ 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べて26億9千1百万円(3.5%)増加し、787億5千万円となりました。これは、有形固定資産が12億7千5百万円(4.5%)減少したものの、受取手形及び売掛金が42億3千1百万円(19.5%)増加したこと等によるものであります。2017/06/22 14:00
・ 負債につきましては、前連結会計年度末に比べて9億7千3百万円(2.5%)減少し、377億1千7百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が16億4千9百万円(12.1%)増加したものの、短期借入金が4億9千8百万円(6.1%)、長期借入金が6億6千3百万円(16.8%)、退職給付に係る負債が9億3百万円(47.6%)減少したこと等によるものであります。
・ 純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて36億6千5百万円(9.8%)増加し、410億3千3百万円となりました。これは、利益剰余金が39億2千6百万円(18.6%)増加したこと等によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、リスク管理委員会の統制によりリスク低減を図っております。2017/06/22 14:00
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。