フタバ産業(7241)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- 13億9100万
- 2012年3月31日
- -25億3600万
- 2013年3月31日
- 26億8000万
- 2014年3月31日 +254.03%
- 94億8800万
- 2015年3月31日 +26.06%
- 119億6100万
- 2016年3月31日
- -88億6300万
- 2017年3月31日
- 23億900万
- 2018年3月31日 +393.55%
- 113億9600万
- 2019年3月31日 -86.85%
- 14億9900万
- 2020年3月31日 +94.46%
- 29億1500万
- 2021年3月31日 +316.71%
- 121億4700万
- 2022年3月31日 +10.65%
- 134億4100万
- 2023年3月31日 -15.43%
- 113億6700万
- 2024年3月31日 +194.9%
- 335億2100万
- 2025年3月31日
- -40億9300万
- 2026年3月31日
- 262億5200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2026/06/17 16:11
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 重要な経営指標に掲げられている指標の分析については次のとおりです。2026/06/17 16:11
売上高につきましては、主として支給品単価や材料建値の下降、為替影響等により6,779億円(前年度比4.1%減)となりました。営業利益率につきましては、前年度と比べ0.7ポイント増加しました。この主な要因は、支給品や材料建値変動、為替影響等を除く実質売上高が増加したことによる利益の増加や、合理化改善の成果や価格転嫁の実施等により営業利益が増加したためです。ROEにつきましては、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度に比べ98億円増加し、12.5%(前年度比7.4ポイント増)となり、目標である10%以上を達成しました。有利子負債につきましては、前年度と比べ2億円減少しております。自己資本比率につきましては、利益剰余金やその他の包括利益累計額の増加により自己資本が前年度と比べ212億円増加し、41.5%(前年度比4.0ポイント増)となりました。
重要な経営指標の推移