- 7241
- 2026/10/02
- 時価
- 934億円
- PER 予
- 6.65倍
- 2010年以降
- 赤字-43.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.28-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.31%
- ROE 予
- 10.05%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フタバ産業(7241)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億6100万
- 2014年6月30日 +141.61%
- 3億8900万
- 2015年6月30日 -72.49%
- 1億700万
- 2016年6月30日 +110.28%
- 2億2500万
- 2017年6月30日 +147.56%
- 5億5700万
- 2018年6月30日 -4.31%
- 5億3300万
- 2019年6月30日 -82.18%
- 9500万
- 2020年6月30日
- -1億4000万
- 2021年6月30日
- 3億3200万
- 2022年6月30日 -50%
- 1億6600万
- 2023年6月30日 +192.17%
- 4億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア
売上高は153億円(前年同四半期比0.4%減)となりました。セグメント利益は4億円(前年同四半期比191.6%増)となりました。
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の総資産については、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末に比べて143億円増加し、3,340億円となりました。負債については、支払手形及び買掛金の増加等により、前連結会計年度末に比べて62億円増加し、2,262億円となりました。純資産については、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末に比べて80億円増加し、1,077億円となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題に重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,323百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/08/09 14:25