- 7241
- 2026/10/02
- 時価
- 934億円
- PER 予
- 6.65倍
- 2010年以降
- 赤字-43.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.28-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.31%
- ROE 予
- 10.05%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フタバ産業(7241)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億3900万
- 2014年12月31日 +90.61%
- 12億1800万
- 2015年12月31日 -4.68%
- 11億6100万
- 2016年12月31日 +20.41%
- 13億9800万
- 2017年12月31日 +44.35%
- 20億1800万
- 2018年12月31日 +10.95%
- 22億3900万
- 2019年12月31日 -12.24%
- 19億6500万
- 2020年12月31日 -82.65%
- 3億4100万
- 2021年12月31日 +137.54%
- 8億1000万
- 2022年12月31日 +11.98%
- 9億700万
- 2023年12月31日 +63.51%
- 14億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア
売上高は462億円(前年同四半期比11.6%減)となりました。セグメント利益は14億円(前年同四半期比63.4%増)となりました。
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産については、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末に比べて30億円増加し、3,227億円となりました。負債については、短期借入金の減少等により、前連結会計年度末に比べて119億円減少し、2,080億円となりました。純資産については、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて149億円増加し、1,146億円となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題に重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3,798百万円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2024/02/09 15:18