フタバ産業(7241)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 1億1500万
- 2019年9月30日 +801.74%
- 10億3700万
- 2019年12月31日 +80.81%
- 18億7500万
- 2020年3月31日 +64.85%
- 30億9100万
- 2020年6月30日
- -6億8200万
- 2020年9月30日
- 4億7000万
- 2020年12月31日 +309.57%
- 19億2500万
- 2021年3月31日 +76.73%
- 34億200万
- 2021年6月30日 -73.84%
- 8億9000万
- 2021年9月30日 +103.6%
- 18億1200万
- 2021年12月31日 +57.62%
- 28億5600万
- 2022年3月31日 +61.06%
- 46億
- 2022年6月30日 -94.43%
- 2億5600万
- 2022年9月30日 +206.25%
- 7億8400万
- 2022年12月31日 +131.38%
- 18億1400万
- 2023年3月31日 +44.76%
- 26億2600万
- 2023年6月30日 -76.73%
- 6億1100万
- 2023年9月30日 +68.09%
- 10億2700万
- 2023年12月31日 +141.77%
- 24億8300万
- 2024年3月31日 -10.75%
- 22億1600万
- 2024年9月30日 -64.26%
- 7億9200万
- 2025年3月31日 +186.36%
- 22億6800万
- 2025年9月30日 -31.08%
- 15億6300万
- 2026年3月31日 +93.67%
- 30億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/17 16:11
当社は、主に自動車等車両部品を生産・販売しており、国内においては当社及び子会社が、海外においては北米、欧州、中国及びアジアにおける各現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」、「中国」、「アジア」の5つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは主として、自動車等車両部品を生産・販売しております。 - #2 事業の内容
- 2026/06/17 16:11
- #3 事業再編損に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/17 16:11
当社の連結子会社である天津双協機械工業㈲は、中国天津地区生産拠点最適化に伴う損失を事業再編損として特別損失に2,619百万円計上しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (表示方法の変更)2026/06/17 16:11
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「中国」の売上高については、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2.地域ごとの情報 (1) 売上高」の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、「中国」に表示していた70,688百万円及び「その他」に表示していた113,935百万円は、「その他」184,623百万円として組み替えております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (2026年3月31日現在)2026/06/17 16:11
(注) 従業員数は当社グループから当社グループ外への出向者を除く就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 欧州 1,238 中国 1,126 アジア 666
② 提出会社の状況 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/17 16:11
1982年4月 トヨタ自動車販売㈱入社 2017年4月 同社常務役員 2017年4月 同社中国本部副本部長 2017年4月 広汽トヨタ自動車㈲取締役社長 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績は次のとおりであります。2026/06/17 16:11
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しておりません。セグメントの名称 生産高(百万円) 前年同期比(%) 欧州 62,721 111.8 中国 56,192 87.6 アジア 57,725 121.2
2 金額は、製造原価によっております。 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当連結会計年度後1年間の設備投資計画のセグメントごとの内訳は次のとおりであります。2026/06/17 16:11
(注) 1 主として得意先の生産車種の切替に伴う設備の新設及び生産性向上のための合理化・省力化投資です。セグメントの名称 投資予定額(百万円) 設備の内容 欧州 400 生産設備 中国 1,400 生産設備 アジア 7,000 生産設備
2 設備投資計画に係る今後の主要資金については、主として自己資金及び借入金をもって充当する予定であります。 - #9 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/17 16:11
当連結会計年度の設備投資については、自動車等車両部品事業を中心とした製品切替に伴う生産設備投資(主に組立溶接ライン、金型及び治具)及び生産性向上のための合理化・省力化投資を行った結果、セグメントごとの設備投資について示すと、日本は21,328百万円、北米は4,147百万円、欧州は785百万円、中国は1,071百万円、アジアは981百万円であり、投資総額は28,314百万円となっております。
なお、当連結会計年度において、生産能力に重要な影響を及ぼすような売却、撤去又は滅失はありません。