無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 11億1900万
- 2014年3月31日 -23.5%
- 8億5600万
個別
- 2013年3月31日
- 10億5000万
- 2014年3月31日 -24.29%
- 7億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△166百万円は、固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。2015/06/30 14:22
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△71百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額321百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△24,410百万円は、全社資産11,463百万円及び債権債務相殺消去等△35,874百万円が含まれております。全社資産は主に連結財務諸表提出会社の資金(現金預金及び投資有価証券)等であります。
(3) 減価償却費の調整額△102百万円は、固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△150百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/30 14:22 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/30 14:22 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 無形固定資産の金額が、資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2015/06/30 14:22
3 当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。