- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△150百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/06/30 14:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額321百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△24,410百万円は、全社資産11,463百万円及び債権債務相殺消去等△35,874百万円が含まれております。全社資産は主に連結財務諸表提出会社の資金(現金預金及び投資有価証券)等であります。
(3) 減価償却費の調整額△102百万円は、固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△150百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/30 14:22 - #3 業績等の概要
こうした状況のなか、当社グループにおいては、生産体制の見直し、生産効率の向上、原価改善の推進、サプライチェーンの見直し及び物流費の低減などの収益改善活動等に積極的に取り組んでまいりました。
当連結会計年度の業績は、売上高は3,993億円(前年度比9.3%増)となり、営業利益は27億円(前年度は3億円の営業損失)、経常利益は20億円(前年度は21億円の経常損失)となり、当期純利益は29億円(前年度は50億円の当期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/06/30 14:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は、3,993億円(前年度比9.3%増)となり、営業利益は27億円(前年度は3億円の営業損失)、経常利益は20億円(前年度は21億円の経常損失)となり、当期純利益は29億円(前年度は50億円の当期純損失)となりました。
① 売上高
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