- 7241
- 2026/10/13
- 時価
- 949億円
- PER 予
- 6.76倍
- 2010年以降
- 赤字-43.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.28-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.25%
- ROE 予
- 10.05%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2020/02/10 13:21
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) (IFRS第16号「リース」の適用)国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が1,698百万円増加し、流動負債の「その他」が470百万円及び固定負債の「その他」が1,265百万円増加しております。当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/02/10 13:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2020/02/10 13:21
当第3四半期連結会計期間末の総資産については、有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べて14億円増加し、2,505億円となりました。負債については、仕入債務、長期借入金の減少等により、前連結会計年度末に比べて20億円減少し、1,717億円となりました。純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により、前連結会計年度末に比べて35億円増加し、787億円となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題