営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 12億9700万
- 2022年9月30日
- -2億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額185百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/11/09 14:12
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/09 14:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが大切にしてきたものに「環境」「安心」「豊かな生活」からなる3つの提供価値があります。「環境」は、自然環境への負荷を低減する排気系部品です。「安心」は、人を危険から守り、安心できるボデー・内装部品です。「豊かな生活」は、生活品質を高める製品・サービスです。今後も株主・投資家の皆様はもとより、お客様・全従業員・地域社会をはじめとする全てのステークホルダーの皆様へ価値提供と情報発信を増やしてまいります。2022/11/09 14:12
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は支給品単価や材料建値の上昇、為替影響等により3,264億円(前年同四半期比23.8%増)となりました。利益につきましては、新規車種立上げに伴う減価償却費の増加、材料費・労務費・物流費の高騰等により、営業損失は2億円(前年同四半期は12億円の営業利益)、経常損失は2億円(前年同四半期は16億円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11億円(前年同四半期は13億円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。