- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額△178百万円は、固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△8百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/06/19 15:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△70百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△33,555百万円は、全社資産15,975百万円及び債権債務相殺消去等△49,530百万円が含まれております。全社資産は主に連結財務諸表提出会社の資金(現金預金及び投資有価証券)等であります。
(3) 減価償却費の調整額△164百万円は、固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△226百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/19 15:53 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、開発・分析関係機器(工具、器具及び備品)、運搬具(電源設備等を含む)、印刷機であります。
無形固定資産
主として、販売管理用ソフトウエアであります。
2025/06/19 15:53- #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。2025/06/19 15:53 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
2 無形固定資産の金額が、資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
3 当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。
2025/06/19 15:53- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主として見積耐用年数による定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2025/06/19 15:53- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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