ケーヒン(7251)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -9億7000万
- 2009年3月31日
- 49億2500万
- 2009年12月31日
- -26億8800万
- 2010年3月31日 -25.78%
- -33億8100万
- 2010年6月30日
- -1億2900万
- 2010年9月30日 -837.98%
- -12億1000万
- 2010年12月31日 -23.64%
- -14億9600万
- 2011年3月31日 -4.21%
- -15億5900万
- 2011年6月30日
- -3億500万
- 2011年9月30日
- -1億6800万
- 2011年12月31日 -207.74%
- -5億1700万
- 2012年3月31日
- -4億3700万
- 2012年6月30日
- 5億7300万
- 2012年9月30日 +403.66%
- 28億8600万
- 2012年12月31日 +108.07%
- 60億500万
- 2013年3月31日 -5.55%
- 56億7200万
- 2013年6月30日
- -23億5100万
- 2013年9月30日
- -22億8800万
- 2013年12月31日 -5.59%
- -24億1600万
- 2014年3月31日
- -13億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、設備投資資金需要の主なものとしては、日本、中国における四輪車の電動化対応の増強に向けた投資があります。翌連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)においても同様の投資を行っていく予定であり、全体で522億円の設備投資を予定しております。2020/07/20 15:00
当社グループの事業活動にかかる運転資金については、営業キャッシュ・フローで獲得した資金を主な財源としておりますが、債権回収までに必要な資金については銀行借入、あるいはコミットメントラインの利用等によって流動性を保持しております。
設備投資資金については、設備投資計画に基づき、国内外での資金調達について、市場金利動向や為替動向、あるいは既存借入金の返済時期等を総合的に勘案し、長期及び短期借入金によって流動性を維持しております。また、当社グループでは、グループ間融資によって資金融通を行うことで資金効率を高めております。