営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 63億5700万
- 2018年3月31日 +2.47%
- 65億1400万
個別
- 2017年3月31日
- 14億1600万
- 2018年3月31日 -9.25%
- 12億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額204百万円は、主として工場建屋改修による設備投資であります。2019/09/30 10:02
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品の小売・自動車部品の物流・梱包等のサービス等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△6,112百万円は、主に全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費)となっております。
(2)セグメント資産の調整額19,514百万円には、連結財務諸表提出会社での余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額654百万円は、主として会計システム更新による投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/30 10:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/09/30 10:02
当連結会計年度の経営成績は、連結売上高は1,146億円となり、前連結会計年度に比べ、57億円(前年度比5.2%増)の増収となりました。利益面では、連結営業利益は65億円(前年度比2.5%増)、連結経常利益は64億円(前年度比3.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は24億円(前年度比43.9%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況