有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/30 10:08
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2019/09/30 10:08
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/09/30 10:08
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 売上原価に関する注記
- ※1 売上原価2019/09/30 10:08
前第1四半期連結累計期間において、過年度損益を修正すべきものとして、売上原価及びたな卸資産の金額の見直し等必要と認められる修正を行っております。当該修正における過年度による影響額は114百万円であります。この調整は前第1四半期連結累計期間及びそれ以前の期間における連結財務諸表に対する重要性がないと判断しました。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/09/30 10:08
当社グループは、事業用資産については事業区分毎にグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失 アメリカ オハイオ州 事業用資産 機械装置 4百万円
当第1四半期連結累計期間において、連結子会社であるタイホウコーポレーションオブアメリカが有する事業用資産を収益性の低下等により、帳簿価額を回収可能額まで減額しており、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 動車製造用設備関連事業
自動車製造用設備関連事業は、売上高が3,668百万円となり、前年同四半期に比べ1,719百万円の減収(31.9%減)となりました。
(2)財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金や現金及び預金の減少により前連結会計年度末に比べ1,775百万円減少し112,357百万円となりました。負債は長期借入金の減少により前連結会計年度末に比べ1,252百万円減少し48,743百万円となりました。純資産は主に為替換算調整勘定の減少より前連結会計年度末に比べ523百万円減少し、63,614百万円となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。
(3)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は958百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2019/09/30 10:08 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/09/30 10:08
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。