仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 28億9000万
- 2019年3月31日 -7.47%
- 26億7400万
個別
- 2018年3月31日
- 13億4800万
- 2019年3月31日 -9.5%
- 12億2000万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(イ)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(ロ)その他有価証券
時価のあるもの
…期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
…移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(イ)製品・仕掛品・原材料………総平均法
(ロ)貯蔵品…………………………先入先出法2019/09/30 10:17 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2019/09/30 10:17
製品及び仕掛品
当社及び国内連結子会社は主として下記によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/09/30 10:17
(イ)製品・仕掛品・原材料………総平均法
(ロ)貯蔵品…………………………先入先出法