7277 TBK

7277
2026/06/26
時価
101億円
PER 予
16.36倍
2010年以降
赤字-40.96倍
(2010-2026年)
PBR
0.31倍
2010年以降
0.18-0.9倍
(2010-2026年)
配当 予
2.59%
ROE 予
1.91%
ROA 予
1.06%
資料
Link
CSV,JSON

TBK(7277)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
-8000万
2013年6月30日
-1500万
2013年9月30日
-100万
2013年12月31日
1900万
2014年3月31日 +126.32%
4300万
2014年6月30日 +16.28%
5000万
2014年9月30日 +124%
1億1200万
2014年12月31日 +29.46%
1億4500万
2015年3月31日 +20%
1億7400万
2015年6月30日 -74.14%
4500万
2015年9月30日 +88.89%
8500万
2015年12月31日 +44.71%
1億2300万
2016年3月31日 +9.76%
1億3500万
2016年6月30日 -90.37%
1300万
2016年9月30日 +184.62%
3700万
2016年12月31日 +8.11%
4000万
2017年3月31日 +2.5%
4100万
2017年6月30日 -80.49%
800万
2017年9月30日 +450%
4400万
2017年12月31日 +52.27%
6700万
2018年3月31日 -77.61%
1500万
2018年6月30日
-5100万
2018年9月30日 -160.78%
-1億3300万
2018年12月31日 -130.83%
-3億700万
2019年3月31日 -46.58%
-4億5000万
2019年6月30日
-5500万
2019年9月30日 -121.82%
-1億2200万
2019年12月31日 -43.44%
-1億7500万
2020年3月31日 -45.14%
-2億5400万
2020年6月30日
-4900万
2020年9月30日 -161.22%
-1億2800万
2020年12月31日 -50.78%
-1億9300万
2021年3月31日 -44.56%
-2億7900万
2021年6月30日
-9500万
2021年9月30日 -150.53%
-2億3800万
2021年12月31日 -60.5%
-3億8200万
2022年3月31日 -59.16%
-6億800万
2022年6月30日
-1億5300万
2022年9月30日 -116.99%
-3億3200万
2022年12月31日 -11.45%
-3億7000万
2023年3月31日 -21.35%
-4億4900万
2023年6月30日
-8800万
2023年9月30日 -128.41%
-2億100万
2023年12月31日 -1%
-2億300万
2024年3月31日
-3400万
2024年9月30日 -61.76%
-5500万
2025年3月31日
1600万
2025年9月30日 -43.75%
900万
2026年3月31日 ±0%
900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、国内外において主に自動車部品等を製造・販売しており、各現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域に適した包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「中国」、「北米」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、主に自動車部品等を製造・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2026/06/25 16:37
#2 事業等のリスク
当社グループの主要な販売先は、国内普通トラック(積載量4トン以上)メーカーの他、海外の顧客も増えてきております。これら各社の技術開発の動向や調達方針の変更、市場・業界環境の急変等が生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
トラックに搭載されている当社主力製品のドラムブレーキは、日本において独自に進化したドラムブレーキの一種であり、北米やアジアなどでは従来のドラムブレーキが主力となっております。昨今、中国では、ブレーキ規制強化により、欧州で主力のディスクブレーキが一部車種に導入されつつあり、国内においても、性能面で同等の当社主力のドラムブレーキがディスクブレーキと競合するリスクが存在します。今後、国内普通トラック市場においてディスクブレーキが普及すると、当社の業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。また、商用車においてもバス・中小型車にEV化への動きが出てきており、当社のポンプ製品の需要が減少し、業績に影響を及ぼす可能性があります。
これらの変化に対応するため、当社グループではディスクブレーキ製品への対応強化を進めるとともに、商用車向け電動ポンプ、サーマルマネジメント関連製品等の開発を推進しております。
2026/06/25 16:37
#3 報告セグメントの概要(連結)
当社は、国内外において主に自動車部品等を製造・販売しており、各現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域に適した包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「中国」、「北米」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、主に自動車部品等を製造・販売しております。
2026/06/25 16:37
#4 従業員の状況(連結)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
3.連結子会社であったTBK America,Inc.を除外したことに伴い、北米を記載しておりません。
②提出会社の状況
2026/06/25 16:37
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
中国における売上高は6,194百万円(前年度比21.2%増)、セグメント損失は107百万円(前年度はセグメント損失107百万円)となりました。収益体質改善として自動化など原価改善を進めてきたことと、中国国内向けの大型トラック需要が持ち直したことで増収となりましたが、原材料の高騰が長期化しており、回復にはまだ時間が掛かると予測しております。
北米における売上高は9百万円(前年度比99.8%減)、セグメント利益は9百万円(前年度比39.4%減)となりました。生産の最適化を目的として、2024年9月に北米での生産を終了し、主力製品の生産はインド子会社へ移管のうえ、TBK America, Inc.を解散し、2025年11月25日に清算いたしました。
②キャッシュ・フローの状況
2026/06/25 16:37

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