- 7277
- 2026/09/08
- 時価
- 111億円
- PER 予
- 18.05倍
- 2010年以降
- 赤字-40.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.18-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 1.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額15百万円には、セグメント間取引消去56百万円と、各セグメントに配分していない全社費用△41百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない役員報酬等であります。2022/08/12 9:30
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/12 9:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの関連するトラック製造業界は、中国でのロックダウンや半導体の供給不足など部品不足による生産遅れの影響で普通トラック(積載量4トン以上)の国内登録台数は、11,885台と前年度比35.9%の減少となりました。また、アセアン向けを中心とした輸出は、回復基調にあり堅調に推移いたしました。一方で、中国では、新型コロナウイルス感染再拡大に伴う経済活動の抑制の影響等により厳しい状況が続きました。2022/08/12 9:30
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、12,324百万円(前年同期比7.2%減)となりました。損益面におきましては、営業損失は335百万円(前年同期は営業利益595百万円)、経常損失は17百万円(前年同期は経常利益869百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は70百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益657百万円)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。