ハイレックスコーポレーション(7279)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第三四半期
連結
- 2014年7月31日
- 17億6100万
- 2015年7月31日 +11.3%
- 19億6000万
- 2016年7月31日 +15.41%
- 22億6200万
- 2017年7月31日 +24.85%
- 28億2400万
- 2018年7月31日 -43.24%
- 16億300万
- 2019年7月31日 +29.57%
- 20億7700万
- 2020年7月31日 -77.56%
- 4億6600万
- 2021年7月31日 +294.42%
- 18億3800万
- 2022年7月31日 -14.74%
- 15億6700万
- 2023年7月31日 +100.83%
- 31億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア
アジアにおきましては、半導体供給不足による影響はあったものの、韓国・インドネシア・インド子会社を中心に主要顧客の生産台数が増加したこと、また円安による為替影響等もあり、売上高は598億4千1百万円(前年同期比119億9百万円増、24.8%増)となりました。営業利益については、インド・ベトナム子会社を中心に材料コスト削減が十分に進まず高止まりとなったものの、韓国子会社を中心に原価低減や生産性改善等による収益力向上により、31億4千7百万円(前年同期比15億8千万円増、100.8%増)となりました。2023/09/11 10:17