営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- 143億4300万
- 2017年7月31日 -11.37%
- 127億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/09/08 9:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △2,603 四半期連結損益計算書の営業利益 14,343
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/09/08 9:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △2,721 四半期連結損益計算書の営業利益 12,712 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自動車業界におきましては、日本国内の自動車生産台数は前年同期比7.2%増の733万台となりました。海外では、米国の自動車生産台数は前年同期比3.7%減の888万台、中国の自動車生産台数は前年同期比9.5%増の2,218万台となりました。2017/09/08 9:07
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、主に日本及びアジアで販売が堅調に推移したことと、欧州の新規連結子会社の売上計上により、売上高は1,951億6千7百万円(前年同期比119億2千7百万円増、6.5%増)となりました。営業利益は、コストダウンの徹底による収益確保に努めましたが、127億1千2百万円(前年同期比16億3千万円減、11.4%減)となりました。経常利益は、為替差益4億1千6百万円、受取利息3億6千1百万円並びに受取配当金3億5千5百万円等により、144億6千7百万円(前年同期比2億6千3百万円増、1.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、86億6千万円(前年同期比5億3千2百万円減、5.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。